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第3次岩手町定員適正化計画
5年間で職員20人を減員
町では、第3次定員適正化計画(計画期間=平成17〜21年度)を策定しました。 本計画では、平成17年4月1日現在の町の職員数178人を、平成22年4月1日現在で20人少ない158人に減員します。 進め方としては、退職による減員を補充せず、公共施設運営の民間委託などを検討・実施することで職員数の削減を進めます。 また、事業終了時に自動的に減員を行うサンセット方式や組織機構の改革、職員の資質向上による公務能率の向上に努力。最少の職員数で最大の効果を挙げる定員管理を行い、行政ニーズに対応した住民サービスの向上に努めます。
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